LAB 試験環境・準備・コスト・施工{積層型・活性有機土壌改良}

1試験場 準備 2試験場の施工開始 3整地状況 4設計と遣り方 5セーフティネット施工 6施工 掘削作業完了 7標識・マーカー準備 8AOS 準備 9AOS 第1層施工 10元ナマズ養魚池のメンテナンス 11Trichoderma の効果 12黒棘ドリアン苗を移動 13藁を撒く 14バイオチャー

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セーフティネット施工

2025年2月24日(月)

 セーフティーネットが完成、これで、放し飼いの鶏の侵入や、近所の子供が入って試験用の掘削孔に落ちて事故になる心配はない。

もっとも、掘削直後には鶏を中に招き入れて、掘削した土にいるコガネムシの幼虫などの害になる虫を食べさせる。

  

既存のライムの木。軽く剪定してから、LAB(乳酸菌)の1000倍希釈液を葉面スプレー。

乳酸菌培養は茄子の漬物汁をスターターにして、米の研ぎ汁で行った。

1試験場 準備 2試験場の施工開始 3整地状況 4設計と遣り方 5セーフティネット施工 6施工 掘削作業完了 7標識・マーカー準備 8AOS 準備 9AOS 第1層施工 10元ナマズ養魚池のメンテナンス 11Trichoderma の効果 12黒棘ドリアン苗を移動 13藁を撒く 14バイオチャー

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