LAB 試験環境・準備・コスト・施工{積層型・活性有機土壌改良}

1試験場 準備 2試験場の施工開始 3整地状況 4設計と遣り方 5セーフティネット施工 6施工 掘削作業完了 7標識・マーカー準備 8AOS 準備 9AOS 第1層施工 10元ナマズ養魚池のメンテナンス 11Trichoderma の効果 12黒棘ドリアン苗を移動 13藁を撒く 14バイオチャー

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試験場の施工開始

2025年2月19日(水)

職人の予定が詰まっていて、1週間遅れのスタート。

予定が遅れたのは、2月29日よりインドネシアを始め、イスラム国家では1ヶ月のラマダンに入る、その前に、家の庭や周辺をきれいに整理するのが習わしになっているためである。

昨日の午後、Agus氏と職人が来て現地で打ち合わせをして、本日開始になった。

7:30-15:30 昼休み12:00-13:00 120,000Rp(日本円 約1,130円/日)

インドネシアの物価上昇分、2割ほど日当が割高になっている。

1試験場 準備 2試験場の施工開始 3整地状況 4設計と遣り方 5セーフティネット施工 6施工 掘削作業完了 7標識・マーカー準備 8AOS 準備 9AOS 第1層施工 10元ナマズ養魚池のメンテナンス 11Trichoderma の効果 12黒棘ドリアン苗を移動 13藁を撒く 14バイオチャー

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