LAB 試験環境・準備・コスト・施工{積層型・活性有機土壌改良}

1試験場 準備 2試験場の施工開始 3整地状況 4設計と遣り方 5セーフティネット施工 6施工 掘削作業完了 7標識・マーカー準備 8AOS 準備 9AOS 第1層施工 10元ナマズ養魚池のメンテナンス 11Trichoderma の効果 12黒棘ドリアン苗を移動 13藁を撒く 14バイオチャー

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2025年8月13日

藁を撒いたあと、ライムが枯れ、ドリアン苗にも被害が出た。藁に残っていた残留農薬の影響である。

藁を撤去しながら、回復を試みているが、土壌の質が砂なのでなかなかバイオコンポストが進まず、草が生えないところが多い。

掘削したドリアン用のたて穴の底には草が生え、土が生成されてきている。猫山用のたて穴に粉末粘土と落葉堆肥を掘り出した砂に混ぜて30L分程度を埋め戻し、その上にバイオチャーをちらした。


2025年8月15日

粘土とフスマぼかしを混合して100L程度埋め戻す。

この時点で、以下のような積層。

1試験場 準備 2試験場の施工開始 3整地状況 4設計と遣り方 5セーフティネット施工 6施工 掘削作業完了 7標識・マーカー準備 8AOS 準備 9AOS 第1層施工 10元ナマズ養魚池のメンテナンス 11Trichoderma の効果 12黒棘ドリアン苗を移動 13藁を撒く 14バイオチャー

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