LAB 試験環境・準備・コスト・施工{積層型・活性有機土壌改良}

1試験場 準備 2試験場の施工開始 3整地状況 4設計と遣り方 5セーフティネット施工 6施工 掘削作業完了 7標識・マーカー準備 8AOS 準備 9AOS 第1層施工 10元ナマズ養魚池のメンテナンス 11Trichoderma の効果 12黒棘ドリアン苗を移動 13藁を撒く 14バイオチャー

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2025年4月30日(水)

雨季の終わりなので、朝晩の夕立的な降雨がない。

一昨日、発酵させたバイオチャーを敷設したが、すっかり乾燥している。乾燥しても、乳酸自体は残っているので問題はない。

本日は、近所の農家の庭先に積んである稲の藁をいただけることになっていたので、それをスズキのキャリーで貰いに行った。

軽トラ一杯山積みにして持ってきたので、概ね試験場の砂質土壌の上はカバーできた。

1試験場 準備 2試験場の施工開始 3整地状況 4設計と遣り方 5セーフティネット施工 6施工 掘削作業完了 7標識・マーカー準備 8AOS 準備 9AOS 第1層施工 10元ナマズ養魚池のメンテナンス 11Trichoderma の効果 12黒棘ドリアン苗を移動 13藁を撒く 14バイオチャー

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