Category: Blog
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結婚式・Pemikahan
05, April 2026 となりのブロックの06/32にて結婚式があった。 9:00頃に行ってみると、親戚かと思われる人が数人と舞台の設営会社の人たちだけだった。ひとまず、親戚かと思われる女性にご祝儀の包(300.000Rp)を渡して、式場の写真だけ撮らせてもらった。 帰ろうとしたところ、その助成から「式は1時からです。どうぞ来てください」と言われたので、1時に出席させてもらうことにした。
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Asal mula penelitian ini
Next page: Pakar limbah Jepang >> 1Asal mula penelitian ini 2Pakar limbah Jepang 3Masalah limbah Mouse over or long press for description. Jepang Asal mula penelitian ini Saat itu December 2023, dan saya telah tinggal di sebuah rumah sewaan di Indonesia selama sekitar enam bulan. Secara kebetulan, saat menjelajahi YouTube, saya menemukan liputan terbaru dari…
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The origin of this research
Next page: 日本の廃棄物専門家 >> 1研究の発端 2日本の廃棄物専門家 Mouse over or long press for description. Bahasa この研究を考えた発端 2023年12月。 インドネシアに来て借家に住み、半年過ぎた頃のことである。 たまたま、Youtubeを眺めていたところ、日本のテレビ局の特集で「ジャカルタの地盤沈下とゴミ山問題」をアップデートされていた。 大都市の排出するゴミの問題は、東京都でも経験済みで、東京湾の埋立地の場合、以下の人工島はゴミ埋設による造成手法である。 夢の島(14号地)東京港14号埋立地。1957年末から東京のごみ埋立処分場若洲(15号地)夢の島の後継、15号地のごみ埋立地。東京都・江東区資料で、夢の島の後の埋立地として明記。中央防波堤内側埋立地若洲の後、1973年から稼働したごみ埋立地。現在も「中央防波堤内側埋立地」として各種施設が設置。中央防波堤外側埋立処分場東京湾内の廃棄物埋立処分場として運用されている特別区域。東京都の委託事業案内でも、廃棄物搬入先として明記。新海面処分場中央防波堤外側埋立処分場と並ぶ、東京湾内の最後の廃棄物埋立処分場群の一つ。 ゴミ問題に気づく 「ジャカルタのゴミ山問題は、ジョグジャカルタ特別州でも同様の問題があるのではないだろうか?」と私は考えた。 私は日常の生活で、生ゴミとプラスティックバッグやプラスティックパッケージを一緒にゴミとして、週1回やってくる産廃業者に渡していた。 しかし、前述のYoutubeビデオを見てから、考え方を改めた。 「ゴミの問題は日本もインドネシアも同じ。むしろ、インドネシアは深刻な問題である」 その様に考えた結果、日常生活から廃棄される野菜くずや食べ物の残渣を分別して、庭に埋めてコンポストとして自然還元することにした。 このことが、やがて家の側面の土地に植えたPisang-Pisang の育成に大きく貢献し、葉を茂らせ花を咲かせる様になった。 この偶然の成果を元に、有機土壌の研究をしてみたいと思った次第である。 Next page: 日本の廃棄物専門家 >> 1研究の発端 2日本の廃棄物専門家 Mouse over or long press for description.
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Syawalan 挨拶
السلام عليكم ورحمة الله وبركاتهアッサラーム・アレイクム ワ・ラハマトゥ アラハ ワ・バラカ トゥ サヤ サンジワ ダン サヤ ブルアサル ダリ ジュパンSaya Sanjiva, dan saya berasal dari Jepang. サヤ トゥラ ティンガル ディシニ スラマ ティガ タフンSaya telah tinggal di sini selama tiga tahun. バパック・イブゥ スカリアンBapak/Ibu sekalian, ダラム スアサナ Dalam suasana シャワラン イニSyawalan ini, カミ ムングチャプカン ミナル アディン kami mengucapkan minal aidin ワル ファジンwal faizin, モホン マアアフ ラヒィル ダン バティンmohon maaf lahir dan batin. スモガ シラトゥラミ キタ スマキン…
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シルサップ・レモングラス成長
2026年4月3日 勝手口に自生しているシルサップSilsapが成長し続けていて、ついに先端が屋根の高さになった。 一度、成長点を止めた(剪定)したが、さらに新調している。 レモングラス(Serai)も大きくなり、猫の食事用に鶏の胸肉を茹でた残り汁にこのレモングラス、にんにく、スパイス類、シナモン、ウコン、ピーナッツ、タマリンド・ペーストなどを入れスープを作る。 そのスープをベースに自家製のラクサペーストを加えて、マラッカの伝統ニョニャ料理のラクサを作っている。ビーフンと小麦麺、とうもろこし麺などが近所の八百屋でも売っているので、日替わりの麺類が味わえるのである。
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招待状 Syawalan
3, April 2024 裏の大きな家(Pak Agusの親戚)から招待状がきた。 イスラムの行事で、ラマダン明けのFitri(国の休日が1週間ほどある)からさらに1週間後に”Syawal”という宗教的な祭日があり、随所で親睦が図られる。 シャワランは、インドネシアのイスラム教徒の伝統行事で、イード・アル=フィトル後のシャウワール月に、友人や家族が集まり、互いに許し合うための社交的な集まりです。通常、イード・アル=フィトルの1週間後、またはレバラン・クトゥパットまで行われ、兄弟愛の絆を深め、共同祈祷や食事の分かち合いなどが含まれます。 19時開始なので、私の場合は戒律により食事はできない。しかし、近隣の人々と面識を深めるには良い機会である。 普段の私は、葬式に参加したときのみ大勢の近隣に会えるが、それ以外のときは、Pak Agus、庭職人、床屋の店主、八百屋の女将と旦那、パダン料理屋Adityaの店主と女将ぐらいだから。 Syawalan 2026 Negmplak
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Silakan
Pesan Pribadi: Mohon kecilkan volume. Menurut peraturan Kementerian Lingkungan Hidup Indonesia, volume pengeras suara eksternal dibatasi hingga 100 desibel atau kurang. Juga, selama Ramadan, mohon berikan perintah “Bangun” sebelum pukul 03.30 pagi. Dari pukul 03.30 pagi hingga adzan pertama (Fajr/Shubuh), mohon berikan saya waktu untuk shalat dan meditasi. Dengan hormat kepada Anda semua. Dengan saling…
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Pemkaman(葬式)
15,February 2026 Agusさんの親戚筋で、隣の区画で理髪店を営む Pak Baktiyono の父親が亡くなり、即日葬儀となった。 インドネシア、特にこのジャワ島の独自文化かもしれないが、死亡から葬儀、埋葬までの流れが早く、日本のように検死、司法解剖(変死:自宅で臨床医の検死がない場合)のプロセスを踏まない。したがって、日本の法律上、埋葬または火葬は死亡後24時間を経過した後でなければならないが、インドネシアの場合には埋葬までの待機時間は法的定義がない。 故に、夜半から明け方に死亡すると、その日の午前中に葬儀となる。 ただし、行政関与がまったくないわけではなく、Agus氏の話によると「この地区の行政官が葬儀には来る」とのこと。 遺族の子供、孫は、担がれた棺の下を7回くぐる。 この後、急ぎ足で墓地に担がれて行き、すぐに埋葬される。
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Kuburan(墓祭礼)
08, Feb 2026 この地区の公共墓地で、伝統行事のKuburan(墓祭礼)が行われた。 Agus氏に尋ねたところ「一緒に行きませんか?」と誘われたので、参加してみた。 Kuburanとはインドネシア語で「墓」を意味する。年に一度のこの祭礼もKuburanと呼ばれる。 参加者は、銘々に手提げかごに食物を持ち寄り、それを集会場に全部集める。集まった寄付の食物をプラスティックの使い捨てザルなどに盛って、それを参加者全員に渡す。 いわば、物々交換の会みたいなものだが、こうして地域の人たちが集まる伝統は、社会の基盤である連帯意識を高め、普遍的活動して相互関係を維持する助けになる。 昔の日本にも、このような慣習があった。 しかし、都市化が進み、個人の予定が優先されるようになると、こうした地域社会のコミニュケーションが希薄になった。 その結果、東京を始めとする都市に顕著な「孤立」、あるいは「孤独死」といった問題を招いている。 墓地の向こう側には、ズラリと男性が座っている。


