プレテスト{かぼちゃ種子}

1発芽~植え付け 2発芽ー蕾 3開花 4雌花蕾 5雌花開花 6別の株で結実 7出荷サイズ 8更に膨らむ 9初物収穫 10F2 固定化 11小サイズを収穫 12隠れていたカボチャを発見 13新たに2玉のカボチャを発見 14初物収穫した場所の2個め 152個めのヘタが収縮 16収穫

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 かぼちゃのF1種子から発芽率を観察する。

1dz・12粒を前処理(水に浸して一晩置いておく)、発芽床に移す。

2025年1月22日
気温;日中31℃、夜間24℃
発芽率;25%
残りの種子は数日後も発芽せず。
2025年1圧23日
気温;日中27~31℃、夜間24℃
発芽した粒を苗床に移す。苗床の培地はコンポスト。

2025年1圧24日 曇り/雨
気温;日中31℃、夜間24℃
双葉が出現。
これより、日中は日当たりの良い場所へ出し、夜間は室内。

2025年1月27日 雨
気温;日中27~28℃、夜間24℃
本葉が出現。
2025年1月28日 曇り-時雨
気温;07:00 25℃
本葉が開く。
 積層型の活性有機土壌の疑似環境モデルにするため、ミミズ3尾を投入。バナナの葉を追加。
本葉の下や茎には害虫や病気の兆候なし、健康に育成中。
レインリリー 雨季の時期だけ茂って開花する。
ミズオオトカゲの赤子。成長すると2m、コモドドラゴンと同じ。
右から出てくる猫の手はGaram。窓から飛び出したGaramがこのトカゲを咥えていた。このあとGaramを家に入れて、トカゲを開放。
2025年1月31日 曇り 26-33℃
本葉の2枚目が開いた。
日中は
風通しの良い場所に出し、正午前後に日差しが強い場合は軒先に移動する。
水分量が十分あるので、水やりはしない。
2025年2月3日 晴れ/曇り 25-32℃
本葉の2枚目が大きくなって、3枚目の新芽が出てきた。
2025年2月5日 晴れ 24-35℃
室内 31℃ 湿度61%(16:00)
 3枚目の葉が2日でこの大きさ、4枚目の新芽も出てきている。
2025年2月7日 曇り 24-33℃
 4枚目の葉が開いた。
2025年2月10日 曇り 24-31℃
 4枚目の葉が先行している葉の半分くらいの大きさ。5枚目の新芽もすでに出てきている。
2025年2月13日 晴れ 24-30℃
 5枚目の葉が開いている。6枚目の芽も待機している。
もう、植え付けするタイミングだが、試験場の整備が終わるまで待って、本テストに持ち込むことを考えている。
作業をしていると不満げによってくるMasala。あまりにもかまってもらえないと、近所の鶏の雛を咥えてくる。
2025年2月14日
苗を準備しておいた培地に植え付けた。この培地はAOSではなく、コンポスト有機土壌。
2025年2月22日
生育状態が良く、本葉の5節目までを残し、親蔓を止める。これで、しばらく様子を見て、子蔓2本仕立てにする。
1発芽~植え付け 2発芽ー蕾 3開花 4雌花蕾 5雌花開花 6別の株で結実 7出荷サイズ 8更に膨らむ 9初物収穫 10F2 固定化 11小サイズを収穫 12隠れていたカボチャを発見 13新たに2玉のカボチャを発見 14初物収穫した場所の2個め 152個めのヘタが収縮 16収穫

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