Category: Cats
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隣の猫が病気になる
2025年8月26日 隣の猫がこっちの家に入り浸りで、ほとんど帰らない。 ガラムとマサラの食事のおこぼれや、食べ残しをもらっているので気持ちはわかる。 最近、鼻汁がひどくなり、夜中はいびきを掻いている。なんか調子悪そうだなと感じていたら、ついに今日は起きられなくなった。(猫の病気が重篤化するのは早い) Agusさんに状況をビデオで伝え、この猫のオーナーの承諾を得て近所のクリニックに連れて行った。 処置;ネブライザー10分、抗生物質注射、飲み薬の抗生物質10日分。 しばらく、投薬と経過観察することにした。
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Garam Allergy
2025年8月9日(土) Garamの発作が頻度を増し、昨晩は夜中に咳き込んで何度も起きたらしい。 今朝はいつも起きる時間には起きられず、8:30頃になってようやく起きた。 あまり投薬はしたくないのだが、日常生活に支障が出てきたので、午前中に近所の獣医に診てもらうことにした。 先生、曰く 「アレルギーでしょう」 とりあえず、抗アレルギー剤の注射をして、抗ヒスタミン系の飲み薬を8日分もらって精算。合計80,000Rp(約730円) 日本でペットクリニックに診てもらった場合、初診5000円、注射2500円、薬3000円、会計1万円超。 注射も効き、翌日の朝に飲ませた抗ヒスタミン剤もよく効いて、かゆみが起きないようで、食後はよく眠るようになった。


